2017年3月メルボルンでのアドバンスクラスのご案内

過去にエソテリックWSを受講していただいた全ての人へ (2017年12月末に配信のメーリングリストの内容を転載) クロニック・スチューデンツ事務局です。 急なご案内ですが、来年2019年3月、オーストラリア・メルボルン郊外のジュディ先生のお宅で、アドバンストレーニングを開催する運びで計画が進んでおります。 過去の受講生の中には、ジュディ先生のクラスを受講した方や、途中のパートで継続が止まっている方、今やエソテリックの学びが優先事項ではない方も混在しているかと存じますが、ご関心の可能性がある全ての人へお知らせします。 ご案内が長文ですので、ここから先は関心がおありの人だけお進み下さい。

前回のメルボルン(ジュディクラス・パート4)は、2015年9月に第 1〜1.5 期の卒業生10名ほどが受講しました。その時は、これが最初で最後の1回限りのイベントのつもりでしたが、参加メンバーから続編を希望される声が上がり、第2弾のタイミングを見計らいつつも、年月が過ぎておりました。今となっては、ジュディ先生を知らない生徒さんの方が多いですが、講師ごとに異なるテイストがありますし、ジュディ先生は単にINEHの教師というだけでなく、ルーシス・トラストに所属するシニアインストラクターの中でも重鎮という事もあり、彼女に直に接して学べる事は、彼女のご年齢を鑑みても、とても貴重な体験となるかと思います。

受講対象者は、来年2019年3月時点でパート4まで受講済の人です。途中のパートで止まっている人も2018年の3月と11月に開催予定のパート3&4を受講済の条件を満たせば、ご参加可能です。 2017年12月の時点で数名の参加者が集まっていますので、今回は多少人数が減っても開催決行の方向です。 (但し、かなりの人が途中で参加をキャンセルをしてしまうと、今回のツアー企画自体がなくなる可能性が全くないとは言えませんので、真摯にジュディ先生から学びたいと切望する生徒さんにお集まりいただける事と期待しています)

★早速ですが希望者を募ります: ---------------- ● 回答期限:お早めに ---------------- 参加意思がある人は、なるべく早めに意思表明/エントリーしてください。宿泊先の確保は、今のうち(2018年1月現在)なら空室があり、値段も高騰していないので、真っ先に予約しておく必要があります。渡航は1年以上先の計画ですが、宿泊費だけは即金で必要です。急かすつもりはありませんが、多少迷っている人でも「参加の意志がほぼ固い」人は、先に申込&宿泊予約までは一気に完了していただきます。航空券や受講料の支払いは、開催時期(航空券の手配時期)になりますので、今すぐではありません。 前回は、企画が持ち上がった当初に、多くの人が参加表明したものの、後から不参加に転じた人が多く、急に人数が減ったせいで開催が危ぶまれる事も途中ありました。今回も、1年以上も前からご案内されてもすぐに決断するのが難しい〜とお感じの方はいらっしゃるかと存じますが、会場であるジュディ先生のご自宅に通える距離圏で宿泊場所を確保するには、今すぐ目ぼしい宿は予約しておく必要があります(詳しくは後述)。 なので、参加に興味がある人、即決に勇気がいるでしょうが『 参加する意志の方が高い 』もしくは『今はピンと来ないが、後から参加したくなる確率が高い』と自覚する人は、まずは日を空けないうちにお申し出ください。クロニック側としても、手配や進行の円滑さ、参加するメンバー全員のエネルギーやモチベーション面にも、最初からジュディさんのアドバンスを受けたい意志が安定している人にお集まりいただける事に越したことはありません。 - - - - - - - - - - - - - - - エソアドバンス(メルボルン)申込フォーム - - - - - - - - - - - - - - - - ※コピーして返信してください。コメント追加したい人は自由に書き添えてください。 ■ 名前: ■ 参加の意思:参加します/迷い中/その他 ■ 運転免許の所持: ■ 宿の手配  ・クロニック提案の宿に任せる  ・自分で他の宿を探します ■ 部屋タイプの希望 A)完全シングル希望(1家屋1人占有) B)1家屋2〜3部屋の中でシェア希望   (以下から選択)   B-1)   シェアで1人部屋希望か、   2名1室でも構わない。   (2名1室だと費用が節約になる)   B-2)   シェアで各自1人部屋が持てる場合、   男女混合でもOK/同性がいい   (リビングや台所、風呂トイレが共有です) C)完全シングル/シェアのどちらでも対応可 ※ 2017年12月現在、シングル/シェア共に、まだ宿に余裕がありますが、金額や部屋割は予約時点のホテルの空室状況に左右されます。ご希望通りにならない可能性も想定ください。

※ 2018年2月更新、理想的な部屋数は減りつつあります。 ※相部屋でも構わない人は、こちらでメンバーのマッチングを提案します。「この人とのシェアは嫌だ」とかの好みには完全対応できない可能性があります。そういうのが嫌な人/プライベート重視の人は、最初から完全シングルを希望してください。宿泊代金も部屋タイプや組み合わせによって異なります。申込後に判明してからのご連絡となります。 ※宿泊費は、クロニックで予約を代行した場合は事務局に振り込んでいただきます。自分のカードで支払いたい場合は、自分でネット申込をしていただきます。但し、シェアタイプの部屋を希望の場合は、シェア仲間の誰かが代表して支払う事になるので、当事者同士で誰が立て替えるかをご相談いただく事になります(詳細は個別にご案内します) ■ 航空券の手配代行 ・希望する ・希望しない ■ WS期間の前後で自由旅行する予定 ・ない ・ある or 検討中 ■ご意見あればご自由に: ---------------- 返信先:mail★chronicstudents.com

(★を@に変更)  ↑ ↑ ↑ - - - - - - - - - - - - - - - - 申込フォーム記入項目ここまで。 - - - - - - - - - - - - - - - -

ツアーの概要(現時点でわかる範囲)  ↓ ↓ ↓ ---------------- ●日程 ---------------- 旅行期間: 2019年3月16日(土)〜3月24日(日) ワークショップ期間: 2019年3月18日(月)〜3月22日(金) ・開催日程は、ジュディ先生から打診された時期です。日本の9〜10月頃の気候。ジュディ先生は前回もそうでしたが、気候的にすごしやすい時期の開催が望ましいとお考えのようです。エーテル体のコンディションにとっての良気候も考慮しています。 ・旅行期間は、前後の移動や1日観光を足した期間です(但し、航空券の便の都合で前後1日程度の延長が生じる可能性あり)。現地で単独行動をしたい人は、ワークショップ期間中の団体行動さえ従っていただければ、前後に個人旅行を付け足すのは自由です。

---------------- ● 対象者 ---------------- ・2018年12月末までにパート4まで受講済みの卒業生 ・昨年11月のパート2継続生 → 今年4月のパート3、2018年11月のパート4を受講する事で参加要件は満たします。 ・長期間のブランクがある人 → パート2までを受講済であれば、2018年のパート3&4を受講される事で参加要件を満たします。 ※現在パート3まで進級していない人にとっては、先の学習でどんな体験をするかもピンと来てないのに、海外研修の事まで考えられない人は多いと思います(国内の参加費もかかりますしね…)。ですが、パート4を修了してからの検討では遅いです。航空券&宿の確保も、日が近くにつれて難しくなります。参加の意思に脈がありそうな人は、当座の宿泊費の出費を覚悟の上で申し込んでください。 ---------------- ● 開催人数 ---------------- 最小人数:10名 最大人数:20名 ---------------- ● なるべくスムーズな方法で ---------------- このご案内は、現時点で想定しうる範囲の段取りの予測を元に、ご案内させていただいてますが、固定された案ではありません。ジュディ先生から学びたいと希望する人が、なるべく多い人数で参加できる方法を模索する余地を常に含んでます。(それでも宿の手配だけは早めに動く必要があります)最小10名が集まらなければ、日本人用のクラスをお願いする代わりに、現地の生徒が参加するクラスに、少数の日本人が混ざって参加する形式も検討します。その場合、幸田が日頃やっているアメリカでの通訳業のように同時通訳で授業を受ける感じになります。 ■■■■■■■■■■ 参加したいが、参加にあたって障害に感じることをお持ちの方はご相談ください。参加費の値切り要求やワークショップ日程の変更、にはお応えできませんが、対応できる事なら考えてみたいと思います。 ■■■■■■■■■■ ---------------- ●旅程(案) ---------------- ※航空便によって、1日前後に変更が生じる可能性が若干あります。

3/16 出発(成田発ーメルボルン到着は昼間か深夜) 3/17 半日程度の観光 3/18〜3/22 ワークショップ 3/23 1日観光 3/24 帰国(翌日到着?便による) ---------------- ●かかる費用(目安・個人差あり) ---------------- セミナー受講料:15万円(通訳代込み) 滞在宿泊費  :自己負担(★) 航空券代   :自己負担(★) ETAS取得 :自己負担 観光中の出費 :自己負担 海外旅行保険 :自己負担 パスポート  :自己負担 現地レンタカー:自己負担(割り勘) 前回を参考に見積るなら、トータルで33〜35万円ほどでした(個人差あり/個人の食事や観光は除いて)。今回は航空券が前回よりも少し高めな時期である事と、前回は少しでも安宿を重視した結果、現地の家族連れが休暇で遊びにくるようなキャンプ場に滞在したので宿泊費はあれでもお手ごろ価格だったという事から、前回参加した人の感覚からすれば、今回の方が高めに感じるかもしれません。 ※ 費用については、前回2015年の渡航時の感覚で情報提供しています。全てが前回と同じ条件ではありません。行ってみないとわからない事もしばしばあります。2019年時点での現地事情との誤差がある可能性をお含めおきください。 ---------------- ● 手配代行について ---------------- (★)マークの項目。 航空券と宿泊予約は、各自でご手配を基本とします(少しでも節約したいメンバー向けの策)。クロニックに手配代行を依頼したい人は、参加費とは別に追加料金をいただきます。 宿泊予約の部分は、クロニックが下記に提案する宿でよければ、今すぐ動く必要があるので手配代行は無料で対応します。よほど現地事情に精通している人でない限り、一緒に行動していただく方が便利だと思います。 航空券の購入時期は、今すぐではありません。1年未満にさしかかった辺りで手配に着手しはじめます。海外旅行の手配に自信がないとか、複雑なことが面倒な人は、クロニックに手配代行を依頼してください。自分で手配できる人でも、不明点や質問をクロニックに聞きたくなる人は、初めから代行を依頼してください。クロニックに任せてくださると、どの便で行くかなどはクロニックからお知らせしますが、同時期に連続予約すれば同じ便の座席も近い予約ができる可能性もあります。手配代行料金は、今のところ未確定。ツアー開催が現実味を帯びて、人数の変動が落ち着いてきた頃に設定します。 ---------------- ● 航空券 ---------------- この時期の相場:約13〜13.5 万円 (2018年1月現在の参考) ・クロニックに代行希望する人は、別途手配代金。 ・約9ヶ月くらい前には購入できるようになるかと思いますので、高騰せず買えるタイミングを狙います。 ・メルボルン空港から現地の宿までは、レンタカーを乗り合せて向かう為、全員成田空港から一緒の飛行機に乗ります。地方の人は、成田までの移動費をプラスしてください(空港近くで前泊が必要、それも追加してね)。 ・ワークショップ期間の前後に個人行動をする人は、3/18〜3/22のワークショップ期間だけ集合できれば良いので、空港もしくは観光地からの交通手段は自分で手配してください。 ---------------- ●レンタカー ---------------- 現地で手配。レンタカー代やガソリン代は、乗り合わせたメンバー間で割り勘。支払いは最終日に現金払いになるかと思います。前回は10人で2台の車を用意し、最終的には1人につき、20000〜30000円台かかったと記憶しています。現地での行動様式によって金額は変動します。通学に必要なレンタカーの予約や手配はクロニックがします。 ---------------- ● 宿泊の手配 ---------------- (近隣の環境と相場) ジュディ先生のお宅は郊外の閑静な住宅街で、すぐ近所にホテルはない。車で通える距離圏の宿でも、アパートや、ファミリー滞在型のコンドミニアム的な宿の方が多いです。電車やバスを乗り継いでも通える手段はありますが1時間以上はかかり現地に精通していないと乗りこなすのは難しそうです。基本的には、参加者がレンタカーに乗り合わせて通学する感じになります。この地域の宿の相場は、シングル希望の場合の平均は1泊 8000〜9000円(高い所で20000円台もありますが、そんな所に泊まる人はいないでしょう)。   ↑ ------------------- 上記が通常の相場ですが、今から申し込めば、それより安めの部屋タイプで押さやすい状況です(2017年12月現在)。予約のタイミングによって値段が変わるのは日本と同じです。 自分の好みの宿に滞在したい希望がない人は、クロニックで予定している以下の宿に泊まっていただく都合よいです。これでも高額ではない方です。前回のキャンプ場よりは快適でしょう…という視点でのチョイスです。 (アパート情報) メルボルンのシティとジュディ先生宅のほぼ中間に位置する、ドンカスターという町の中心部にあります。 https://jp.hotels.com/ho623787488/?q-check-out=2019-03-24&q-room-6-adults=3&q-room-5-children=0&q-room-5-adults=3&q-check-in=2019-03-16&WOE=7&q-room-4-children=0&WOD=6&q-room-0-children=0&pa=1&tab=description&q-room-1-children=0&q-room-0-adults=3&q-room-1-adults=3&q-room-2-adults=3&q-room-3-adults=3&q-room-3-children=0&q-room-4-adults=3&YGF=14&q-room-6-children=0&MGT=7&ZSX=0&SYE=1&q-room-2-children=0 (部屋タイプの例) 1家屋に2部屋あるアパートに1泊 10,000程で入れて、1部屋は大きいベッドが1台、もう1部屋はツインの部屋 or シングル部屋2つ、のパターンがあり、プライベートを望む人はシングルで入って、大きなリビングとキッチンはシェア、バストイレは各部屋にあり。1人部屋に入れば1泊 5,000。2人で部屋をシェアすれば1泊 2,500と言う安値も可能です(2018年3月現在:なくなりつつある) 1人で1家屋2部屋のアパートに泊まっても1泊 10,000 の部屋も今ならありますし、完全にシングルを希望される人は1ベッドルームに自分専用の風呂トイレがついてる部屋タイプもあります(リビングとかは1名仕様な感じのようです) 参加を検討中の人は、ひとまず予約すると、デポジットは宿泊費の100%なので、一旦は宿泊費の全額を支払う形になりますが、キャンセル料は来年の3月初旬まで無料なので、キャンセルすれば全額戻ってきます。 - - - - - - - - - (自分の好きな宿を予約したい人は) クロニックで指定する宿とは違う宿に泊まりたい人は、ドンカスター周辺か、リングウッド周辺の地域で宿を決めてもらえれば、朝夕の通学でピックアップも可能。自分でレンタカーを手配し、車通いしてくださっても構いません。 宿については、必ずしも全員が同じ宿泊所に集まらなくても構わないという事です。ただ、おそらく車が運転できないとか、海外不慣れな人も多いと思いますから、運転免許があるメンバーには通学をサポートをお願いすることに事になります。朝夕の通学では運転手さんのお世話になりますが、それ以外の時間帯では、クロニックが上記にご提案した宿に滞在すれば、大型ショッピングモールに徒歩圏でいけますので、現地で外食するなり、自炊するなどできるんじゃないかと思います。 前回は、車がないと買い出しにも行けない立地だったので、メンバー全員が朝から晩まで行動と寝食を共にしていました。気心知れた仲間同士でしたが、各自は深い瞑想体験やエネルギーの変容のプロセス中にあっては、多かれ少なかれ精神的に窮屈に感じやすい人もいました(それも学びの1つではありますが)。今回のスタイルだと、前回よりは各自の自主的な行動ができるので、気分的なキツキツした感はマシになるかなぁ…?(状況による)。こういった感覚には個人差があると思いますので、自分は集団行動への許容範囲が狭いと自覚する人は、そもそもが、クロニック主催のツアーは少ししんどく感じるかも知れません。その辺りも考えてお申込みください。そうは言っても、実りが多く楽しい体験もあるかと思います。それらも引っくるめて自分に対して「許可」を与えれる人にお集まりいただければと思います。 ---------------- ● 運転免許を持ってる人 ---------------- 現地では車が必須。運転免許を持ってる人には交代で運転手になっていただくと思います。運転手が少なすぎると特定の人に負担がかかるのと、万が一のために、日頃はサンデードライバーな人も、皆さんに国際免許を取っていただき、ご協力をお願いしたいと思っています。 ---------------- ● パスポート ---------------- オーストラリアの旅券残存有効期間は、帰国時まで必要。期限切れの人、所持していない人は今から取得する準備をしておいてください。 ---------------- ● ETAS(観光ビザ的なもの) ---------------- ビザの代わりになる、ETASの取得が事前に必要。日本の旅行会社の代行を使うと 2000〜3000円。ネットならもう少し安く手配できるのもありますが、手配に自信がない人は、クロニックで代行手配します(追加料金の対象) ---------------- ● 食事と観光、滞在全般 ---------------- 海外の郊外での滞在に慣れていない人や少しでも出費を節約したい人のためにお伝えしますと、日本の都心部のように徒歩圏にコンビニや食事処がある訳でもないし、観光地でもない(前回よりは街中ですが)。車がないと融通がきかない事もあって、日本にいる時のように、完璧にケチケチした節約はできない場面もあるかもしれません。昼食はジュディ先生宅のテラスで弁当持参か、少し車を走らせてモールで外食。朝夕の食事に関しては、スーパーに車で買い出しに行って、そこで外食やアパートで自炊。 土地勘のない海外だし、税金も高めなので、多少の余裕は見ておかれるとよいでしょう。物価的には東京の都心部と、同等かそれより少しお高めな地域です。 ---------------- ● 海外旅行保険 ---------------- 海外旅行保険に加入をお勧めします。車を使いますので、入っておかれる事をオススメします。万が一の渡航先での事故等にこちらは対応できません。団体行動には従って頂きますが、参加者は自己責任の元での渡航となります。お持ちのクレジットカード付帯の保険や、すでに加入中の保険で海外旅行もカバーできる物などあるかと思います。 ---------------- ● その他の補足: ---------------- クロニックがサポートさせていただく海外ツアーは、一般の旅行会社が提供する団体旅行や大世帯のセミナー団体のように、主催だからといって参加者の皆さんを手取り足とりお世話する感じではありません。ジュディ先生に学びたい人が有志で集まって同行するという感覚です。諸々の詳細は、現地に着いてからでないと判らない事も多く、それによって計画変更が発生することもあります(今回は2度目なので前回よりはマシかも知れませんが)。そのため、ツアー全体の円滑さのために、各自で勝手に動いてもらうよりも、クロニックが取り纏めさせていただく方が適切な場面でもありますので、その時は足並みをそろえていただけるようご協力をお願いします。臨機応変なご対応いただけると助かります。 費用面や滞在面が気になる人は多いと思います。メルボルンは東京並み、物価が高めな都市です。ど田舎ではないですが、ちょっとした郊外の住宅街では、都内のようなビジネスホテル風の宿よりも、ファミリー滞在型のアパート的な宿ばかりです。前回は、費用を節約したい事を優先して、キャンプ場の宿に泊まりましたが、それでも日本の少しお高めの宿とトントンでした。キャンピングカーで遊びにくる御一行さま向けだったので、日本のアメニティ完備の便利なホテルに宿泊という感じではありませんでした。2段ベッドで寝泊まりもプライベート確保したい人にはいまいち不評だったので、今回はその宿は使いません。 ワークショップの内容や進行はジュディさんに一任ですが、事前の資料を見ている限りでは、とても良質でワクワクする内容がぎっしり詰まっています。しかし、生徒さんの1人1人がこのワークショップに思い描く事前期待や個人のニーズを満たすものになるかどうかは、行ってみないと判りません。国内でのワークショップも同様ですが、個々の受け止め方の違いがあるため、クロニックからは事前にジュディさんのアドバンスで何が得られるかなどの情報提供はできません。予めご理解いただいけますようお願いいたします。m(_ _)m ※ また補足事項や変更点があればご案内します。 どうぞよろしくお願いいたします。 クロニック・スチューデンツ 事務局

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